OKAYAMA TOYOPETSDGs岡山トヨペットのSDGs
岡山トヨペットは
コンプライアンスを遵守しながら、
CSR/SDGsに積極的な経済活動、
企業経営を通して
パーパスブランディングに取り組みます。
2026(1月~12月)とその先のミライの目標
エコキャップ運動
開発途上国の経済や社会の
発展を支援するため
ワクチンに繋げる取り組み
に協力していきます。
ゴミとして廃棄されていたペットボトルキャップをリサイクル資源として有効に活用し、全社員で開発途上国へのワクチン寄付支援活動に取り組みます。
- 2026年1月〜12月の目標値
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[寄付目標]
48人分(128,000個)
カーボンニュートラル認定オイルの利用促進
カーボンニュートラル認定オイルの
利用を促進し、CO2排出量の削減に
つなげていきます。
各店舗にてカーボンニュートラル認定オイルを選んだ際の効果と、実績を分かりやすく表示し、お客様とともにCO2排出削減に取り組みます。
- 2026年1月〜12月の目標値
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CO2削減量
2025年目標 81.6トン
↓
2026年目標 106.8トン
取り組み結果
- 2024年1月〜2024年12月累計
- 2023年1月〜2023年12月累計
- 2021年10月〜2022年9月累計
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オリジナル車載防災セットの販売
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販売実績 1,192セット
達成率 119.2%
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カーボンニュートラル認定オイルの利用促進
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削減実績 69.25トン
達成率 144.3%
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年間休日の完全取得
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- 年間休日未消化者数
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1日:83人 4日:9人
2日:28人 5日:8人
3日:14人 5日以上:10人
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カーボンニュートラル
認定オイルの利用促進
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- CO2削減量
32.2トン
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引当部品管理の
仕組み改善
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- 利用率
27.4%
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年間休日の完全取得
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全社 0.02日
販売 0.03日/サービス 0.03日
本部 0.1日/管理職 0.1日
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カーボンニュートラル認定
オイルの利用促進
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- 発行ベース
23.5%(619/2388)
- 発行ベース
37.5%(1379/3674)
- CO2削減量
6,720kg(仕入れ3,360L)
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交通安全教室・
サポカー教室の実施
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実施回数 13回
累計回数 124回
その他にもSDGsの
取り組みを行っています。
| 項目 |
対象ゴール |
取り組み内容や目標設定 |
FSC 認証紙 使用 |
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・封筒をFSC認証紙を使用したものにリニューアル。天然資源の保全に貢献 |
紙ストロー の使用 |
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・脱プラスチック製品の一環として呈茶用のストローは紙ストローへ切り替え ・マイクロプラスチックによる海洋汚染を防止 |
健康診断 ストレス チェック、 360度評価 |
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・定期的に実施することで全社員の健康的な生活を確保し、従業員が安心して働ける環境を確保
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年間休日 の消化 出産・育児 |
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・従業員のワークライフバランスの調和や福祉を促進 |
外国人 雇用 研修制度 |
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・販売・サービスともに若年次向けの研修を年間を通してスケジュール ・各自のスキルアップ・学習の機会を平等に提供 |
交通事故 ゼロ プロジェクト |
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・ドライバー向けの安全運転啓発動画を年1回公開 、子ども向けの交通安全教室を随時開催 ・交通事故による死傷者ゼロを目標に交通マナー改善を啓発 |
トヨペット グリーン キャンペーン PHVカフェ |
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・植樹活動や寄付を通じて、生態系の保全や農業生産性向上につなげる |
電動車 (HEV/PHEV/FCEV) の販売促進 |
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・温室効果ガスや大気汚染物質の排出量削減により、都市環境や気候変動への影響を軽減 |
書類電子化 (注文書・ 割賦契約書・ 保険契約書) |
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・契約書の電子化で紙の使用量を削減。天然資源の効率的な利用を促進 |
スマート カタログ の導入 |
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・スマートカタログの導入によって紙の使用量を削減。天然資源の効率的な利用を促進 |
オンライン 相談 (BASE) |
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・オンラインを積極的に取り入れ、業務の効率化や新しい生活スタイルに対応、店舗から遠方のお客様にも機会を提供 |
LINE ラクラク 入庫予約 |
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・電話による負担を低下させ、気軽に入庫予約できる体制を構築 |
車の 整備 |
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・定期点検を行うことで車の状態を良好に保ち、燃費の悪化や大気汚染物質排出を防ぐ ・車の長寿命化につなげる |
廃棄物 の分別 |
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・金属・プラスチック・電池・廃油などに分別 ・リサイクルの促進 |
グループ各社のSDGsの
取り組み紹介
社会への貢献、SDGsへの貢献とその挑戦を
通して、
自分たちの会社が、社会の一員として、
もっともっと誇れる
会社であることを目指し、CSR / SDGsへ取り組みます。